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Cosmos

GC学部の学生が学内外へ情報発信するGC学会の機関誌「Cosmos」の記事をお届けします。
(GC学会は、GC学部の全ての学生と教員で構成された学会です。)

2025年度卒業研究タイトル/

2026.03.25

~進学か就職か―「あれか、これか」を問い直す~/

2026.03.24

  • GC学会

 進学か、就職か。大学生活の中で、誰もが一度は立ち止まり、悩む問いではないでしょうか。今回の座談会では、GC学部を卒業後、大学院へ進学し、研究を続けてきた唐さんをお迎えし、ご自身の進路選択や研究テーマの変遷、そして学部時代の学びが現在にどのように生きているのかを伺いました。

~GC学部卒業生に聞く:ホテル業界で働くという選択~/

2026.03.24

  • GC学会

多くのGC学部生が卒業後に選択する旅行業界。そこではGC学部でのどんな学びが活かされているのでしょうか。今回私たちはホテル業界で活躍されている1名の卒業生をお招きし、京田辺キャンパスにてラウンドテーブルディスカッションを行いました。

~「GC学部での学び」の武器に、世界のインフラを支える~/

2026.03.24

  • GC学会

GC学部での学びは、卒業後、社会のどのような場面で結実するのでしょうか。

今回、私たちは「エネルギー・メーカー・インフラ」という、GC学部の学生にとっては一見遠い存在に思われがちな、しかし世界の基盤を支える最前線の産業で活躍する3名の卒業生をお招きしました。

Cosmos 第14号の訂正とお詫びについて/

2026.03.19

 この度、2025年3月15日に発行いたしましたCosmos 第14号におきまして、掲載内容に誤りがございました。読者の皆様ならびに関係者の皆様にご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げますとともに、下記のとおり訂正させていただきます。

SNSと観光の関連性/

2024.05.20

  • GC学会

私は大学2年次に1年間ニュージーランドに留学していた。1学期に語学学校の卒業テストに無事合格すれば、2学期、3学期は自分の好きな授業をとることができる。私は1年間で6つの授業をとったが、一番興味を持った授業は“Tourism in Aotearoa New Zealand”というニュージーランドの観光学に関する授業である。

グローバル人材の本当の意味とは/

2024.05.20

  • GC学会

私にとって、1回生の頃に受講した授業の中で最も印象的だったものはIntroduction to Global Communications(IGC)である。なぜなら、抽象的な説明で終わらされがちなグローバル・コミュニケーション学の重要性について考え直し、学ぶ意義を明確にするうえで、非常に有意義な授業であったからである。

2023年度卒業研究タイトル/

2024.03.22

京都のオーバーツーリズム問題 ―住民が感じる実質的な不便と今後の改善策について―/

2024.03.07

  • GC学会
  • 한국어

2022年10月11日、コロナウイルスで制限された外国人の新規入国が約2年ぶりに解除された。入国制限の解除により、年間24万5900人まで減少していた訪日外国人観光客の数は速い速度で回復している。

日本人はなぜ韓国語を難しく感じるのか? ―音節・パッチムの違いからくる発音エラー分析―/

2024.01.09

  • GC学会
  • 한국어

私は、同志社に入学する前から言語について多くの興味を持っていた。そして、入学してからも、日本語の勉強をしながら留学生たちと日本語の難しい点について多くの話をしてみた。しかし、日本人たちが韓国語の学習にどのような難しさを感じているのかについて話し合う機会はほとんどなかった。

そのような中、グローバル・コミュニケーション学科で行っている「タンデムパートナー」活動に参加する機会があった。

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